美味しい食べ方

パスタソース バジリコとタラ、ジャガイモのスパゲティーニ




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バジリコとタラ、ジャガイモのスパゲティーニ

材料(2人分)

ブイトーニ スパゲティーニ(1.6mm) 160g
ブイトーニ パスタソース
バジリコ
1/2本
生タラ 130g(切身2枚)
ジャガイモ 中1個
フレッシュバジル 1枝
エクストラバージンオリーブオイル 適量
適量

作り方

  1. タラの皮を剥いで、小骨をとる。1cm角に切り、塩をふったら、10分程度置いておく。ジャガイモは皮を剥き、1cm角に切る。
  2. キッチンペーパーでタラの水気を軽く取る。
  3. フライパンでオリーブオイルを熱し、十分に温まったらタラをソテーし、パスタソース バジリコを入れる。
  4. たっぷりの湯に塩を入れ、パスタを茹でる。同じ鍋で、ジャガイモを茹でる。
  5. 茹で上がったらフライパンにパスタとジャガイモを入れてあえる。このとき、パスタを先にフライパンに入れ、あとでパスタソースの濃度を調整するため、茹で汁を別のカップに少量残し、最後にジャガイモをしっかり湯切りするとよい。
  6. 皿に盛り、仕上げにフレッシュバジルを添える。オリーブオイルをまわしかけ完成。
【food-trip出張パスタ•シェフ/石川 進之介】

10代から”食”に興味を持ち、東京・大阪のレストランやカフェで料理を学び、星付きイタリアンレストランで”パスタ”の腕とセンスを磨いた実力派。数多くのアパレルブランドのケータリングも担当し、フランス衣料雑貨A.P.C.の10周年パーティをはじめ、さまざまなイベントでも腕をふるっている。
過去にアパレル-ブランドでもモデルをしていた持ち前のキャラクターと、声の良さも加わり、都内では女子会&主婦会などの出張パスタパーティーでは、多くの女性ファンを魅了している。
一方では、「食の旅」の案内人として、地域の食材が放つ光をキャッチ!素材の味が輝く一皿へ。地域社会が活性化するパスタを提案している。フライパンと包丁をキャリーバッグに入れ全国を飛び回っている。

ジャンルにとらわれないその人、その地域、その環境に見合った一皿を独自のセンスで展開中。


「おいしいの笑顔で日本を元気にしていきます。」シェフの出張パスタ日記

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