美味しい食べ方

美味しいパスタ作りには茹で方が重要です。茹でるときのポイントは、「塩加減」と「時間」です。レストランのようなパスタが食べたい!でもなかなか家庭ではうまくいかないとあきらめていませんか。これであなたも今日から美味しいパスタに出会えるヒントに。

美味しいパスタの茹で方

用意するもの:お好みのBuitoniパスタ,大きめの鍋(パスタ用鍋),水,塩(水1ℓにつき約10g)

STEP01

たっぷりとお湯をわかす
お鍋にたっぷりと水を入れ、火にかけ、沸騰したら塩を加えます。

たっぷりとお湯をわかすのイラスト

STEP02

Buitoniパスタを入れる
グツグツ勢いよく沸騰しているお湯にパスタを素早く放射線状に入れます。
お湯の中にパスタが全て沈み込んだら、パスタが固まってしまわないように中央から緩やかにかき混ぜます。

Buitoniパスタを入れるのイラスト

STEP03

アルデンテに茹でる
茹でている間は、強火が基本ですが、お湯が鍋から吹きこぼれないように火加減を調節します。
また、ときどきパスタ同士がくっついてしまわないようにお鍋全体をかきまわします。
パスタの標記時間(例:1.6mmでしたら8分)よりも少し早めにパスタを1本引き上げ、食べてみて茹で加減をチェックします。
中心に細く白い芯が残るくらいがアルデンテです。
※混ぜすぎるとパスタの表面がベタベタになってしまいますので注意が必要です。また差し水は厳禁です。

アルデンテに茹でるのイラスト

STEP04

盛り付け・完成
アルデンテに茹で上がったパスタを素早くざるにあけて水気をきり、手早くお好みのソースと混ぜ合わせ、お皿に盛り付ければできあがりです。
※ソースの完成のタイミングとパスタの茹で上がり時間が同時になると理想的です。

盛り付け・完成のイラスト

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